新規受注品の立ち上げには、プロジェクト体制で取組みます。
リーダー中心にサイクルタイム・品質・コスト・納期などの企画要件を満たすよう、また、管理帳票の整備も含めてメンバー全員が役割を担って同時進行で動いています。

TSUZUKIの技術を牽引する部門で働くスタッフは、生産技術部 総勢50名。
若手の多いこの部門では、人材育成の一環として、若手社員を5つのグループに分け、権限委譲し、それぞれの役割を担ってもらい、業務に取組んでいます。
グループリーダーは、早い時期から、計画に対しての進捗状況の確認や、課題の抽出等、管理能力の修得を実践を通じて学びます。
新規受注品の立ち上げには、プロジェクト体制で取組みます。
リーダー中心にサイクルタイム・品質・コスト・納期などの企画要件を満たすよう、また、管理帳票の整備も含めてメンバー全員が役割を担って同時進行で動いています。

モデルチェンジや多種類の製品加工に対応する為、治具の開発・設計を行います。 現場で量産マシンを操作する人の意見を聞く事も、とっても大切な仕事です。
開発・設計段階では、生産性は勿論、安全性や環境にも対応することが求められます。

精密機械の電気回路設計から、マシンの配線修理や、工場内の蛍光灯の省エネ化まで、電気のことならどんな事でも引き受けます。
電気を扱う者として、高い知識の習得が必須です。 セミナーへの参加、通信教育も利用し、資格取得にもチャレンジしてます。

3D CAD/CAMを駆使し、最新鋭の5軸マシニングを用い、研究開発段階のモデル削り出し加工実現を目指します。

2012.03.13
会社説明会について2012.01.24
会社説明会の受付を開始しました2012.01.20 【お知らせ】
2月合同企業説明会参加のお知らせ

2012.05.14
若手フォローアップ研修が行われました。2012.03.28
入社式が行われました。2012.01.20
TTC(タイツヅキ)の記念品が配布されました。
